過去の受検者の感想







早川幸歩様


浅く広く勉強でき、要点がもとまっており、1課目ごとに新しいことが勉強でき、自分の弱い所がわかりやすかったです。
試験は8割模擬試験に沿った内容だったので勉強すればわかる内容でした。

今後は弱い法律関係とコピーライティングを強化していこうと思います。




宮本雅代様


記事作成を仕事でしておりますので、全てがプラスになりました
SEOを踏まえた記事作成に取り組みたいと思います。

今後は違法行為かそうでないか、判断に迷うこともありますので、法律面を把握していきたいと思います。




清水義史様


基礎を押さえるという観点から与えられたテキストをしっかり理解することで一級を取れる仕組みは、有効かと思いました。

個人的には素人ブログ日記の域から脱せないので協会からの情報やフォーラム的な場での意見の拝聴でスキルをあげたいと考えています。

とにかくモチベーションを高く持っていきたいと思います。

良いきっかけを頂きありがとうございました。




木戸一幸様


ライティングの基礎知識に加え、普段あまりなじみのない法律やSEOなどについて学ぶ機会があり貴重だった。

常識としてわきまえているつもりのネットマナーを再認識する良い機会でもあったように思う。

今後、ライティングをおこなう際には、今回学んだことを念頭に置いておきたい。




Y.I様


長くwebコンテンツのcheckや作成を行ってきたので、どれも知っていることばかりだと、ややタカをくくっていたのですが、実際に教材を読んで勉強して、再発見もあり、とても良い機会になりました。
今回のテストで得た結果をもとに、今後も業務や会社のスタッフの教育にも是非生かしてゆきたいと思っています、またライティングに関わる人間には一つの指針となると思いますので、このような検定があることも紹介してゆきたいと思います。

本日はありがとうございました。




H.T様


*プラスになったこと*
初心者なのでプラスになったことばかりですが、ウェブライターとは何か?SEOとは何か?ということが分かり、早速ブログを作ってみようと思っています。

アフィリエイトにも挑戦したいと思っています。
ライティングサイにも登録したいと思っています。

これからがとても楽しみです。
様々なセミナーを開催していただきたいです。




S.U様(会社員)


このたび、webライター試験ではお世話になりました。

 

webライター試験は現代に必要なスキルであると思います。
ネットが普及した今、ネット上で何かものを書くというのは当たり前のことになっています。

 

しかし、web上で書き物をする時の自覚や、必要最低限の知識を証明する資格は今までになく、好き勝手に書き物をしていることが多くみられます。
多くのSNSがそのような状況だということができます。

 

なぜでしょうか?

これは、今までの義務教育の中で専門的な教育をされたことが無いからです。
教育されていなければ、個々人の能力や倫理観のみでウェブライティングをすることになります。

 

ですから、web上で文章をやり取りする今こそ、その行為を見直す機会として、ウェブライティングにおける倫理観等の再確認として、本試験を受験するのは間違いではないと思います。

 

以上です。




松村裕子様


受検前にテキストを何度も読み返しました。

特に、SEOや法律関係の部分は、現在の仕事に大きく関わっている部分でもあったので、うっかりミスがないよう一度解いた問題であっても時間が許す限り見直しを行いました。

トレンドと問いの内容があいまいな部分は悩みましたが、実際にこうしたデータをもとに記事を書く時は、事実確認をきちんと行ってから書くように心掛けたいと思います。




元重由起子様


ネット上に情報を日頃から公開している中で気になっていた「Webライティング」。

今回、検定受験のために勉強しましたが、仕事に、プライベートにとても役に立つ内容だと思いました。

今回の学びを忘れずに、日々、意識してWebサイトやSNS等で文章を書いていきたいと思います。




N.U様


Webに関わるものとして、ライティングについて広く勉強するのに有益な資格だと感じました。

これまで、紙媒体のライティングを中心にやってきたライターや、Webライターの管理をおこなうWebディレクターや編集に受検をすすめたいです。




迫香織様(会社員)


私が「Webライター試験」を受検したきっかけは、プロの職業ライターとしての、証の一つになると考えたからです。

どこの何者で、何屋さんなのか、 なかなか一口に、言葉だけで説明するより、このような資格を備えているほうが、お互いの信頼性がより高まるのではと思われます。

 

でも、思った以上に、幅広い試験内容でした。

ライティングだけでなく、ネット業界に関わる法律やSEOなど、普段なかなか行き届かないことも知るチャンスになり、受検して良かったと思っています。

 

これから仕事の幅を広げたい方や、ちょっと力試ししたい方にも良いチャンスになるかもしれませんね。

 

私自身も、より高みをめざして、ますます頑張って行こうと思います。




N.S様


私はインターネット上でWebライター検定の存在を知りました。
前々から自分の実力を客観的に証明する資格がほしいと思っていたのですが、ライターの実力というものは数値化しにくいのか、私の望むような試験はなかなか見つかりませんでした。

 

ある日、何気なくネットサーフィンをしていてWebライター検定試験の存在を知りました。
Web媒体を中心に活動する私にはぴったりの資格だと思い、テキストと受検をまとめて応募しました。

 

送られてきたテキストはPDFで100ページほど。
要点がまとめられているのでそれほど覚えることは多くありません。
何回も読み込んで最後に確認テストを行えばだれでも十分1級合格が狙えます。
私の場合は試験開始1か月前から、毎日約1時間程度かけて予習と復習を行っていました。
試験内容もおおむねテキストに沿っていたので、試験中に焦ることもありませんでした。
試験時間は90分ですが、私は大体35分程度で提出できました。
何度も確認してこのタイムなので、時間が足りなくなるということはほぼないでしょう。

 

Webライターという資格は、今はまだ客観的に見ればそれほどメジャーな資格とは言い難いかもしれません。しかし、その分希少性があるのも事実です。
Webライター技能という肩書があるだけで資格を持たないWebライターに一歩二歩と差をつけられることは間違いないでしょう。
事実、私も資格取得後にいくつかの仕事を受注しています。

新しい仕事で得られた収入を考慮すれば、受検費用は決して高いとは言えません。

 

時間とお金に少しの余裕があるWebライターは、資格を取得しておいた方がよいと私は思います。




藤川 雅寿様


WEB関係の仕事をしている中で結構な割合を占めているライティング業務ですが、今回の勉強においてテキスト内容も良く重点的にポイントを抑えていて分かりやすかったです。
又、日本語の表現力は無数にあって、日本人でも正しい日本語で表現できている人は多くはないのでは無いかと思う中、各国の語学の中でも難しいとされている“日本語”に納得しました。
将来的にももっと身近にWEBライティングは多くの人が行う技術の一つかと思います

“残る文章”、“分かりやすい内容”を心がけて日々の仕事に生かして行きたいと思います。
更に他とは違う一歩先のライティングテクニックを身に付けて行きたいです!!




谷川 由紀子様


申し込んでから試験当日まであまり時間がなく、1級の合格は厳しいかもしれないと思いました。
webライティングとコピーライティングは元々知識があったので、テキストを何度も読み返して頭に入れ、主に日本語、SEO、炎上対策と法令を徹底して勉強。
試験勉強中も試験当日も、できるだけリラックスして取り組むよう心がけました。

テキストの日本語の問題に出てきたことわざや語彙は、あまり使わないものが多く、難しかったです。
2回挑戦しましたが、2回とも日本語の問題ができず、1級合格は厳しいなと思いました。

1級合格のメールを見たときは仕事中でしたが、声を出して「やった!」と言ってしまい、隣にいた同僚にも「おめでとう」と祝ってもらえました。

これからの時代、企業で働く方や公的機関の職員、自営業の方もホームページ作成時など、WEBの利用は欠かせないものになり、コンプライアンスやリスクマネジメントの観点からも、炎上対策や情報セキュリティの知識が必須になってきます。
ライターを目指していなくても、コンテンツの充実や、アイデアを生み出すヒントを探すためのスキルを磨けると思います。
今後は校正やwebデザインなどにも挑戦したいです。




H.T様


転勤族の主人との結婚を機に仕事を辞めたのですが、パートでお仕事を探すにしても、いつ転勤になるか分からない状況なので、自宅でできるお仕事をインターネットで調べるようになりました。

そこでwebライティングに興味を持ち、「誰でも出来る!」「簡単!」という甘い言葉に惹かれて、クラウドソーシングをやってみることにしたのですが、いざ文章を書こうと思うと

何を書いたら良いのか?
どんなふうに書いたら良いのか?
求められている文章は?

と、悩んでしまい1つの記事を書くのにとんでもなく時間を要してしまって悩んでいるときにWEBライティング協会のHPに巡りあいました。

試験会場が、東京か大阪ということで、札幌在住の為、交通費もかかりますし悩みましたが申し込んでみました。

テキストを見ると、知りたかった事が分かりやすく、丁寧に説明されていて、「勉強」という堅苦しいものではなく、楽しくてスイスイ頭の中に入ってきました。
1級の合格の通知をメールで頂いた時は、とても嬉しかったです。
早速、ブログも開設してみました。
文章を書くことにあまり慣れていないので、毎日更新して苦手意識を無くして行きたいです。

「1級合格者のメリット」には、転勤妻には嬉しいことばりですので、ブログでは転妻におすすめ資格として紹介をし、アフリエイトも挑戦したいと思っています。

また、私の様な主婦の方もいると思いますので、ライティングのノウハウなどのセミナーを行って頂けると嬉しいです。

最後に
素晴らしい検定に出会て本当に嬉しいです。
ありがとうございました。
これからも宜しくお願いします。




R.M様


受検勉強そのものが楽しく感じられたことで、「やっぱりこの分野が好きなんだ」と、あらためてライティングに対する自分の想いが確認できました。

合格後も、会社での人事評価面談や、新規仕事の獲得などの際、自己アピールの一つとして生かしています。

 

そのような背景があるため、個人的にはこの試験があまり一般化してほしくないという思いがあります。

いちライター志望としては、この試験を一般常識的な位置づけではなく、専門的な能力を意味づけるものであってほしい。

そう思うのです。

 

そのためには、より高度な試験を導入していただくか、1級取得に止まらない継続的な「何か」がほしいです。

また自分自身も、現状に甘んじることなく、これからも勉強を重ね、実務に生かしていきたいと思います。




M.H様


この度、「Webライター技能士試験」の存在をはじめて知って、テキストの内容に興味を持ったため、受験させていただきました。

「Webライター技能士試験」のテキストだけあって内容と文章構成分かりやすく、テキスト中心の試験勉強は全く苦になりませんでした。

また、テキストを通じて今まで知らなかったSEOの知識を得ること出来たため、受験して本当に良かったと思います。

 

実際のテストにおいても、模擬テストの内容が中心に出題されていたため、複雑な問題(テキスト外からの出題)が無く、安心した気持で問題を解くことが出来ました

なお、試験後は、どこの問題を間違えたのか後で気になったので総合点数だけではなく、間違った問題と正しい正解の具体的な詳細を教えていただけるような通知があったら、より助かるなと思いました。

 

また、受験内容とは関係ありませんが、試験当日の持ち物が事前に通知されていたら、よりスムーズに受験できたのではないかと思います。
東京のテスト会場内には、壁に時計が設置されていなかったので、事前に腕時計などを用意した方が良かったと思いました。
また、回答シートをしっかり塗りつぶす必要があることを考えると、シャープペンシルよりも、鉛筆を事前に用意していた方が良いように思えました。

 

試験が終わってしまったら、そこで終わりというのではなく、今後もWEBライターの技術や知識を増やしていくために、時間的にも経済的にも、気軽に参加できそうな、受験者限定スキルアップセミナーや改訂テキスト(受験者割引)などがあったら、また勉強してみたいなと思います。




M.I様


わたくしがこの度、ウェブライティング検定を受検した動機は、これまではもちろん今後益々ウェブでのライティングは重要視されと強く感じているからです。

 

わたくしは、これまで、教育、予備校関係、IT会社、コンサルティング会社、SEO、マーケティング、戦略、、等々に携る仕事に就いてきた際に、どの職種どの職場においても必要な技術であると再実感したからです。 特に、戦略やマーケティング、SEO、リスティング等の観点からライティングを施すのと、単にライティングをするのとでは全く効果が異なるのは当然だからです。

 

この度、こちらを受検することにより、基本的なことの再確認ができた上、また初めてライティングという未知の世界に着手される方にとっても本当に易しく丁寧な解説による教材により、どなたでも気軽に挑戦できる検定試験であると感じました。

なにも専門職に就いている方に限らず、誰もが対象であり、誰もに適用する試験だと思います。 ビジネス社会で生きる以上は、ウェブでのライティング技術は必要不可欠であると実感しているからです。




K.K様


とても有益でした。

改めて、ウェブライティングに必要なスキルが確認できましたし、自分が熱中できるほどウェブライティングが好きだということを再認識できました。

これを機に、ますます精進したいです。




Y.H様


常日頃から疑問に思いつつも、知る事のなかった情報を得て、業務にも自信を持って取り組むことができると感じました。




T.K様


普段、何となく書いている自分にとっては、改めて、ライティングについて考えさせられる内容だった。

もし受かっていたならば、今後の業務に活かしていきたい。




T.I様


在宅ワーク(ライティング)をこなしながらの勉強は思うように進まず不安でした。

ウェブライターとして知っておかなければならないことがまとめられてあったので、仕事をしていくうえで、大変、役にたつものとなりました




田崎陽介様


日頃、予備知識もないまま仕事でWEBライティングを行っているのですが、どういう部分に気を回す必要があるかを知ることができました

感謝しています。




T.S様


この検定を知ってから、主婦の自分にも何か資格を持てるのではないかと希望を持ち、受検する事を決めました。

家事育児に追われながらも空いた時間に勉強をしましたが、やはり興味のある事なので、楽しめました。

もし級をいただけたら、そこでゴールではなく、「自分にも何かできる」という自信のもと、新たなスタートとしてはげみたいと思っています

この検定はとても良い経験となりました。ありがとうございました。




山中研吾様


受検して感じたことは三つあります。

1.敬語のあいまいさ。

2.コピーライティングの重要さ。

3.法律・倫理について、いかに私が知っていないか

中でも、コピーライティングは、ホームページやブログを更新する際に重要だと感じましたので、改めて今回の内容を基に生かしていきたいです。




早川幸子様


普段意識している内容を改めて確認する事ができて、且つ、ウェブ上に何か投稿する際は細心の注意を払わなければいけないと思いました。

「書くものではなく読まれるもの」を意識して今後も多くの文章を書いていきたいと思います。




Y.A様


Webページを作ったことのない一般人でしたが、学習していくうちに、普段何気なく検索エンジンを見ている中での仕組みが分かり、とてもいい勉強になりました。

知っていることと知らないことの差が今後更に大きくなる分野だと思うので、これからも興味を持っていきたいと思います。




尾谷昌彦様


公式テキストで勉強しておけば、ほとんどの項目に答えることが出来ると思います。

一番時間を要したのは、ミニ論文で、これに約半分の時間を使いました。

ミニ論文に集中できるよう、四択問題はじゅうぶんに問題集を勉強すべきと思います。




T.N様


マーケティングやセールスに関してだけではなく、正しい日本語を使うことや見やすくすること、SEOや法律までライティングに関するあらゆる分野のことを学べたことが良かったです。

この様な機会を与えていただきありがとうございました。




C.O様


わかっているようで、わかっていないことが多々あり、とても勉強になりました

適切な方法でウェブライティングを楽しみたいとあらためて実感することがてきました!




Y.M様


ふだん何気なくしているウェブ検索などについて改めて勉強ができ、知らなかった事やわからなかった事が自分の知識として持つことができ、とても良かったです。




Y.H様


常日頃から疑問に思いつつも、知る事のなかった情報を得て、業務にも自信を持って取り組むことができると感じました。




鈴木建太郎様


最近は独自性のあるコンテンツが求められる中で基礎的な部分、読み手側にとってどのような文章構成が良いのかなど、今後の参考になりました




H.A様


日本語能力の再認識の良い機会を得られ、また、法律・倫理などざっくり知っているようで理解できていなかったことを勉強する良い機会となった。

何よりも一番に、ウェブライターとしての心構えが身についたと感じる




T.S様


問題を解くために改めて日本語を学び、いままで知っていたつもりであった言葉の本当の意味を知ることができました。

また、自分目線でしか文章を書いていなかったことに気付きました

今後、読者目線で書けるように頑張ります。




E.B様


今まで何となく書いていた文章に責任を持つようになった。

特に現代はSNSの利用者数がかなり多いということで、何気ない発言にも気を付けなければという意識が芽生えた

私は仕事上で役立つと思い受験したが、ライティングを仕事にしていない方々にも役に立つ知識が得られるのでは、と思った




上野智史様


この度初めて受検させて頂きました。

ウェブで発信する事は簡単な世の中になってきましたが、どういう事に注意しなければならないのかが特に勉強になりました。




K.M様


日常で使用している日本語に不安が残った。

WEB関連の仕事をしているので、この数日間の勉強はいい見直し期間となった。

引き続き取り組んでいきたい。




古山未来様


普段仕事で扱っていることではありますが、改めて大変勉強になり、受検して良かったです

今後、仕事は勿論、勉強を継続して日本語の力も伸ばしていきたいです。




K.S様


日本語の難しさ、適切に使用する大切さを再確認できました。

また、法律面について、さらに理解を深めようと思うきっかけになりました。




山本哲様


問題が予想以上に簡単でおどろいた。

ほとんどがWebライティング経験者ならば、既知のことも多いが、法律や国語力に対しての問題が組み込まれていることは面白いと思いました。

今後、取得をほこれるような検定へと成長することを願っております。




T.A様


実際に受検してみて、Webに関することをはじめ、正しい敬語表現や、消費者の気持ちをつかむ重要さなどを知れて良かったです。




K.S様


ミニ論文は、練習を重ねましたが、テーマが変わると中々難しいです。取得しましたら、活用していきたいと思います。




H.T様


公式テキストが非常に分かりやすく心強く受検に臨むことができました。




R.K様


思ってたより難しく少し不安です。

でも勉強で得た知識は今後の仕事に生かせると信じています。

素晴らしい機会をありがとうございました。




Y.A様


私は今年30になったので、検定というものを受けたのは10年ぶりになります。

勉強といい、学生時代の新鮮な気持ちを思い出しました。

大人になっても青春を感じられるものだなと感じました。




T.U様


ウェブライティングについて必要な知識の1つの指針となり、とても役立ちました。




E.Y様


基本的にWEBコンテンツの制作に関わっていればそれほど難しい内容ではないと思います。

この機会にSEOや法律などのおさらいをすることができました。




岡部慶子様


新しい分野の勉強がとても楽しかったです。良いきっかけが出来、感謝致します。




Y.T様


日本語から法律、一般教養、Web上のルールなど幅広く勉強できる機会を与えてくださって感謝です。




N.T様


ウェブライティングをするうえで知っておくべき事柄を改めて学習できるよい機会となりました。

時代とともに学ぶべき事が変化するので継続して知識を吸収していきたいと思います。




N.H様


基本的な事を再認識するには、とても良かったと思います。




T.M様


業務でWebライティングを行っているが改めて勉強することにより、今までの間違いに気付けた。




M.I様


ウェブライティングについて基本的なことを学べる場があまりなかったので、体系的に学べて良かったです。




S.H様


勉強しやすい内容で、楽しかったです。




Y.T様


もともとライティングに興味があったので勉強出来る機会になりよかったです。




無記名


具体的な作成事例などもテキストの内容に入れていただけると、より分かりやすいと感じました。(実務につながるので)

ありがとうございました。




H.M様


コンテンツマーケティングの重要性が高まっている昨今、webにおけるライティングのニーズは今後ますます増えていくと考えています。
そんな中で、私自身もwebコンテンツに精通した人材になるべく日々勉強していた所、この検定の存在を知りました。

あらためてwebライティングのマナーや知識を再確認でき、またスキルを高める事ができたのでチャレンジしてよかったです。




K.T様


Webライティングを軽く考えていた事を痛感しました。
本試験に挑戦することで自分の認識の甘さや自分に必要な事が分かったのは非常にプラスです。 さらなる意識の向上を目指します。

試験の方は簡単な問題が多めでした。




Y.T様


日頃、なにげなくSNSに投稿していましたが、よく考えてもみたら自分のプライベートを世界に発表しているようなもので、法律や炎上対策は改めて勉強になり、今後の投稿や執筆の際、心にとめて行ってまいりたいと存じます。

1級狙いですが、少し迷いました。

いい問題ばかりでした。




T.T様


仕事でライターさんを選んで業務を発注する際、
「よいライターとは何か」
の基準の1つを学ぶことができた。

また、記事の編集にも役立てることができそうなので、今後もwebライティングについて学んでいきたい

今回のテスト内容はテキストからの引用が多く、暗記さえすれば多くの人が1級を取得できる印象をうけた。




N.O様


自分の業務にぴったりの資格でした。

WEBで文章を書くとはどういうことなのか勉強し、試験を受けることで再確認できました。

テストは簡単だったように思います。

もう少し難しくても良いかなと思いました。

特に日本語のところは強く感じました。

WEBに携わる者としても役立ちました。

ありがとうございます。




与座昌志様


自分の今の知識を再確認することが出来た。
また、日本語と言うものを改めて勉強するいい機会になりました。

試験内容は基本的な事なので、テキストをきちんと勉強していれば、簡単な問題だと思います。




匿名 様


SEO対策から正しい日本語まで、幅広い知識を得ることが出来るので、テキストを読むだけでもとても勉強になりました。

テキストに誤字と問題の解答が見難かった点が気になりましたが、他には特に改善してほしい点はありません。

もっと大きく宣伝しても良いと思います。

テスト内容についても、もっと難しくしても良いと思いました。




匿名 様


Web業界未経験の為、知識をつける為と、モチベーションがあがることを(面接で)証明する為に受けました。

試験もそうですが、今回“勉強したこと”自体が自分にとっていい経験となりました。

知識向上に努めたことで、更にやる気が高まりましたし、早く活かしたいと思いました。

これで終わりにせず、しっかりとアウトプットしていきます。




S.H様


Webライターのための勉強といっても、どのようなことをすべきかわからずにいましたが、今回このような検定と出会う機会と勉強をする機会があり、それだけでも少し自身の知識にプラスになったと思っており検定に感謝しております。

試験内容はテキストを理解していれば解ける内容でしたので、よかったです。




F.R様


Webなので、ブログの運用と化で活用が見込まれます。

この資格であらためて日本語のむずかしさを知りました。

また、これからはコピーライティングが重要になって来ますので、ますます知識を得て、日々の生活に取りいれて行きたいと思います。

試験内容は簡単でした。

プラスになったことは、視野が広がった事です。




S.K様


ウェブならではの書き方、特にメールを書く時に 考え方が応用できそうだと感じ、ファーストビューの中に、いかに簡潔に相手が分かりやすいように書くか?といった事も意識して、今日学んだことを活かしていきたいと思う。




K.K様


テキストをよく理解し、きちんと勉強すれば、ほとんどの問題を正しく答えることができるので、しっかり時間をかけて読みこむことが大切でした。

短時間で勉強したので努力不足でした。




K.T様


改めてWebライティングに必要な心構えを学ぶきっかけになりました。

また、ライティングに携わる上で自分に足りていない部分がどこなのかを知るきっかけになりました。




A.I様


思った以上に沢山の方が、同じ目的であつまっていたのでおどろきました。

テキストをしっかり読みこんで勉強すれば大丈夫とのことだったのですが、当日は緊張してしまいました。

自分の学ぶことに自信を持って本番に挑む必要があると思います。




Y.H様


このような試験があることは友人から聞かされる前まで全く知りませんでした。

まず、その点で「調べる」ということがいかに大事かと言う事を実感しました。

この試験を通じ、現在の仕事に関連する事項が多々あったので、とても勉強になりました。

また、自身知りえていなかった事項についても知識を身につけられた良い機会だったと思います。

ありがとうございました。




戸部辰弥様


Webライティングの技術を証明する指標がなかったが、この検定を受けたことにより、ある程度の技術レベルを他人に証明できるのが良いと思う。




匿名 様


Webライティングの知識としてはもちろんですが、日常生活や現在の仕事をする上で気付かされる点が多く、大変勉強になりました。




小林伸道様


Webライティング全般について、学ぶことができ、大変有意義でした。

AO試験にすることで、検定料を引き下げると良いのではないでしょうか?




K.K様


現在の仕事で身に付けたスキルを何か目に見える形で残したいと思い受験しました。

幅広い知識を求められる難しい試験だったと思います。




匿名 様


テキストを学習したので簡単でした。

誰でも1級を取れるように思うので、今後、この1級の価値がどれだけの意味を持つか不安になりました。

1級取得者で 価値向上を目指すがあると面白そうです。




Y.S様


6年程ウェブニュースサイトの記者、編集者として働いていますが、なかなかウェブライティングについて体系的に学んだことがなかったため、良い機会になりました。

内容的に既知の部分も多かったですが、全体を網羅する形で学べたので良かったです。

テキストの日本語がたまにおかしい時があり、そこは気になりましたが・・・。




皆川康晴様


名刺やブログのプロフィーに使って権威性を演出するのに一役買う。

テキストや問題用紙に誤字があったので改善した方がいいと思う。

試験は簡単だった。




匿名 様


試験の問題が平易で、知識が無くても常識で解けるものが大半のため、価値を高める上でも設問への工夫があった法が良いように思われます。




Y.T様


熟語や慣用句など、1つ1つ調べて正しい用法で使うという意識ができるようになりました。




匿名 様


Webライティングにより情報発信する者としての最低限のマナー、モラルを学ぶと共に、Webの特性と理解、リスクを自覚し活動を行う責任があることを再確認出来ました。

検定自体の難易度は。




M.T様


今までWebについての知識があいまいだったので、しっかりと学べる良い機会となりました。




井上 雅史様


Webライターといえるものをトータルで知ることができ、とても良かった。




匿名 様


総合的にウェブライティングについて記憶する必要があるテストなので有意義なものだと実感。
実用性のある資格制度ができれば、上位表示し集客力の高いサイト運営を共有できると考える。
テスト形式で覚えることに意味があると思う。




匿名 様


企業でウェブ担当をしている人には有用な試験。
総じて簡単ではあるが、幅広い知識が必要とされる。




匿名 様


報告書を作成する際やブログなどで活かすことのできるライティングの知識を学ぶことができ、有意義な検定だと感じた。




匿名 様


独立し、クライアントからのウェブに関する相談に対応するため、自分の力量を第三者機関に測られたものの必要性を感じて受検した。
テキストをしっかりやっておけばできた。
「落とす検定資格」ではなく、「学んでおけば取れる資格」であり、学ぶ機会としては最適なものだと思った。




匿名 様


新規開拓のきっかけになればと思って受検した。
認定資格を得られれば肩書きとして書けるようになり、仕事の幅が広がると嬉しく思っています。




匿名 様


SEOやコピーライティングについての基本的(初歩的)なことが分かった。
自社のサイト作成に役立てていきたいと思う。
もっとも難しかった科目は「日本語」。




匿名 様


ホームページの原稿をチェックする際に「間違えやすい言葉」を意識しやすくなった。
文章の精度を高めることができそう。




匿名 様


テキストをきちんとやっていれば答えられるので簡単に思えた。
Webライターとしての基礎を学べ、有益に感じる。




Y.K様(会社員)


平成25年の第一回試験を受検しました。
芳川さんのメルマガで試験があることを知り、自分がWebの仕事に携わっていること、またWebライティングの検定は他になく初めて開催されるということで、腕試しのつもりでチャレンジしました。

 

試験の課目は
1)国語、文章
2)Webライティング
3)コピーライティング
4)SEO(検索エンジン最適化)
5)ウェブ上の法律・倫理、炎上対策
です。

 

国語、文章については特段勉強しなくても大丈夫なのでは、とタカを括っていましたが、送られてきた公式テキストを見て一変、顔色が青くなり…!

当たり前と思われている日本語って、ホント難しいなーと実感しました。

ほかの課目も、テキストを猛勉強。

 

仕事で携わっているとはいえ、何もしないで受かるほど甘くはありません。

何度か繰り返し勉強すると、Webライティングに必要なこと、大事なポイントが身に付いてきます。

このテキストを勉強することが、この検定の良い点ではないでしょうか。

その知識は、その後の仕事に十分に活かされています。

 

結果は一級に合格しました!

とてもうれしかったです。

 

結果も去ることながら、テキストを勉強することで、Webライティングの基礎が身につくことが、大きな価値のひとつだと思います。

迷っている方がいたら、ぜひチャレンジすることをお薦めします。




今田圭介様


10年後、20年後の日本のネット社会を見据えて、モラルとルールの基準作りは始まった。

 

若い人達だけではなく、パソコンやスマホを使ってSNSやブログ、投稿などしている人たちの中においても、ネット環境がかなり昔からあるものと錯覚している人がいるかもしれませんが、実際にはつい最近始まったばかりです。

 

過去20年のパソコンの世帯普及率とインターネット利用率を見てみましょう。

 

手軽にインターネットにアクセスできるスマホは、iPhoneの販売(2007年)を機に普及率が急上昇しています。

2013年10月現在スマホの普及率は次のようになっています。


大衆化した自動車の歴史を例に見てみると、大衆が車を保有するようになったのは、フォードによる大量生産方式の導入によって価格の低下が実現した1908年が起源となっています。

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